大河ドラマ「豊臣兄弟!」好調の一方で…出演辞退した永野芽郁の前で“絶対口にしてはいけない”4文字

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 実際、不倫疑惑騒動で出演辞退した永野芽郁(26)の代役として、急遽、出演することになった白石聖の評価は、始まってみれば、回を追うごとに上昇してきた。

「1月放送の第3回OAで直が、寧々(浜辺美波)に対して放った『いいなずけ宣言』は、視聴者から《鳥肌が立った》《白石で正解だ》といった絶賛の声が飛び交った。ドラマの好調もあいまって、白石人気はうなぎ上りです。すでに他局や広告業界が注目している」(民放ドラマ関係者)

 そもそも、代役は何かと注目が集まり、その後ブレークすることが多いものだが、白石も「(沢尻エリカの代役を務め評価が爆上がりした)川口春奈の再来か」とまで言われていると、この関係者は言う。 

 その一方、永野周辺では現在、大河の話題は“絶対に触れてはいけないタブー”となっているという。

「永野は1月には、トレードマークだったロングヘアをバッサリと切ったボブヘアを披露し、Netflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』の配信を機に再始動しましたが、周囲は腫れ物に触るように気を使って、大河の話題には一切触れません。彼女の前では、『豊臣兄弟』というタイトルを口にするなどもってのほか。もちろん白石聖の名前も誰も口にしません」(芸能関係者)

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