「ネットフリックスやアマゾンプライムなどの独自作品が人気になる中、地上波ドラマが全体的に苦戦を強いられていますが、フジの月9枠も例外ではありません。現在放送中の『サバ缶、宇宙へ行く』の世帯視聴率も初回の6%から3%台に低迷しています」(同前)
フジはGACKTが救世主になってくれると確信したのだろうが、社運を左右しかねない大きな賭けになりそうだ。
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よりにもよって、なぜフジテレビはGACKTを担いだのか? 関連記事【もっと読む】『「月9」主演にGACKTを抜擢するフジ“攻めキャスティング”の賭け…サナエトークンを彷彿させるガクトコイン騒動』…では、その真意を推し量っている。