そして、それがリアルタイムでSNSで話題になれば、視聴率=広告収入につながるわけだ。
「拡散による口コミ人気が無視できないSNS時代だからこそ、テレ東の攻めの姿勢はテレ東にしか出せない“正解”なんだと思いますよ」(前出のプロデューサー)
果たして来年1月の田中の主演ドラマは……。
◇ ◇ ◇
明暗の差が、くっきりとついているのが分かる。関連記事【もっと読む】田中圭が不倫騒動からわずか1年で「連ドラ主演内定」報道…永野芽郁との“決定的な復帰格差”が浮き彫りに…では、田中圭と一緒に騒動を起こした永野芽郁の現状について伝えている。