生見愛瑠イタい大誤算…「GTO」ヒロイン抜てきも視聴率3%台と苦戦で話題広がらず
「それなりにめるるの見せ場もあったのだが、視聴率が振るわないだけにあまり話題にならない。オファーを受けためるるにとってもなかなかの肩透かしだったでしょうね」(前出の関係者)
生見といえば、ティーン誌のモデルを経て、21年から俳優としての活動をスタートさせた。
24年に早くもTBS系ドラマ「くるり~誰が私と恋をした?~」でゴールデン・プライム帯(午後7~11時)の連ドラ初主演を務めたが、平均視聴率は5%台。
昨年公開された鈴木亮平(43)主演の人気シリーズの劇場版「TOKYO MER~走る緊急救命室~南海ミッション」に抜擢。映画初単独主演となる、なにわ男子・道枝駿佑(24)の「君が最後に遺した歌」ではヒロイン役を務めたが、興行収入は6億円ほどにとどまった。
「ヒット作への出演はあるものの、自身が作品の看板となった主演・ヒロイン作では、まだ数字で結果を残せていない。そろそろ自分が看板を張った作品でのヒットが欲しいところ。それが厳しいのならば、演技力を磨いて脇でインパクトのある演技ができる女優を目指すという手もあります」(スポーツ紙芸能記者)


















