写真集バカ売れ! 「史上最強の女子アナ」長崎真友子

公開日: 更新日:

 ファースト写真集「MAYU」(ワニブックス)が絶賛発売中の美女は長崎真友子(27)。元九州朝日放送(KBC)の人気アナウンサーが水着や下着姿はもちろん、手ブラ、セミヌードにもチャレンジ。写真集セールスは“冬の時代”にもかかわらず、売り切れ店が続出の大フィーバーを巻き起こしている。

 生まれも育ちも福岡の真友子クン。KBCには3年間在籍。フリーに転身し、2011年に上京した。

「典型的な九州男児の父は“地元にいなさい”と、東京に行くことに大反対。グラビア活動ももちろん反対でしたが、私としては20代のうちにできることは何でもやろうと。冒険心が勝りました(笑い)」

 現在は映画ドラマなどで女優としても活躍。所属事務所には自ら履歴書を送付して面接にこぎつけたという根性娘だ。身長158センチ、B83・W56・H82。

 2月8日には郷里の福岡で発売記念イベント(紀伊国屋書店福岡本店、13時~)も開催。美しさに大胆さまで加わり、ますます磨きがかかった真友子クンが錦を飾る。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    大関復帰の安青錦 “強行出場”の収穫と代償…「少なくとも夏巡業は厳しい」の見立ても

  2. 2

    板東英二さん死去…長嶋茂雄や野村克也も認めていたその功績と人柄、金銭トラブルの数々

  3. 3

    阿部慎之助氏の巨人監督復帰が絶望的なワケ…親会社が断固として許さない暴力行為の重み

  4. 4

    内閣改造へ維新がポスト要求…大阪都構想に前のめり「馬場総務相」爆誕に自民が手ぐすね引く理由

  5. 5

    安青錦が丸ごと吐露…相撲との出会い、日本語習得、「腹違いの兄貴」

  1. 6

    阪神・藤川監督が酔っぱらって口を衝いた打倒巨人「怪気炎」→掲載自粛要請で幻に

  2. 7

    川口春奈&板倉滉もそう? なぜ格差婚はつまづき、同格婚は続くのか

  3. 8

    不倫疑惑報道の三山凌輝 要注意人物でも“不適切密会”に持ち込めてしまう「人たらし」の極意に迫る

  4. 9

    日本ハム優良助っ人レイエスが「来季は不透明」と不穏発言…今オフ50億円規模の大争奪戦勃発へ

  5. 10

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ