森咲智美に直撃「プライドかけて新しいエロにチャレンジ」

公開日: 更新日:

3作目の写真集「Utopia」発売

 エロの原動力はやはり恋愛なのか?

「作品でエロを発散しています(笑い)。いろんな設定をグラビアで楽しめて、仕事が充実しているのが何より幸せです」

 限定BOXは自身がプロデュースしたTバックショーツ付きだ。

「女の子たちを“映え”させたいと思って、サイドのヒモを細くしてセクシーに、お尻がキュッと見えるようにデザインしています。男性の方は、飾るなり、匂うなり、好きにしていただけたら(笑い)。将来は自分の作った衣装でお仕事したいですね」

 写真集の見どころを。

「今回も“日本一エロすぎるグラビアアイドル”のプライドをかけて、新しいエロの見せ方にチャレンジしています。エロい、エモい、奇麗と感じていただけたらうれしいです。ぜひ見てください!」 (聞き手=岩渕景子/日刊ゲンダイ

■サイン入り写真集を1人に

 希望者は、はがきに①好きなタレント、嫌いなタレントとその理由②氏名③住所④電話番号⑤年齢⑥職業を明記の上、〒104―8007 日刊ゲンダイ芸能編集部「森咲智美プレゼント」係まで(11月20日必着)。賞品の発送をもって当選者の発表に代えさせていただきます。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    安青錦は大関昇進も“課題”クリアできず…「手で受けるだけ」の立ち合いに厳しい指摘

  2. 2

    「立花一派」の一網打尽が司法の意志…広がる捜査の手に内部情報漏した兵庫県議2人も戦々恐々

  3. 3

    「コンプラ違反」で一発退場のTOKIO国分太一…ゾロゾロと出てくる“素行の悪さ”

  4. 4

    「ロイヤルファミリー」視聴率回復は《目黒蓮効果》説に異論も…ハリウッドデビューする“めめ”に足りないもの

  5. 5

    国分太一は人権救済求め「窮状」を訴えるが…5億円自宅に土地、推定年収2億円超の“勝ち組セレブ”ぶりも明らかに

  1. 6

    マエケン楽天入り最有力…“本命”だった巨人はフラれて万々歳? OB投手も「獲得失敗がプラスになる」

  2. 7

    今の渋野日向子にはゴルフを遮断し、クラブを持たない休息が必要です

  3. 8

    元プロ野球投手の一場靖弘さん 裏金問題ドン底を経ての今

  4. 9

    米中が手を組み日本は「蚊帳の外」…切れ始めた「高市女性初首相」の賞味期限

  5. 10

    マエケンは「田中将大を反面教師に」…巨人とヤクルトを蹴って楽天入りの深層