森咲智美に直撃「プライドかけて新しいエロにチャレンジ」

公開日: 更新日:

3作目の写真集「Utopia」発売

 エロの原動力はやはり恋愛なのか?

「作品でエロを発散しています(笑い)。いろんな設定をグラビアで楽しめて、仕事が充実しているのが何より幸せです」

 限定BOXは自身がプロデュースしたTバックショーツ付きだ。

「女の子たちを“映え”させたいと思って、サイドのヒモを細くしてセクシーに、お尻がキュッと見えるようにデザインしています。男性の方は、飾るなり、匂うなり、好きにしていただけたら(笑い)。将来は自分の作った衣装でお仕事したいですね」

 写真集の見どころを。

「今回も“日本一エロすぎるグラビアアイドル”のプライドをかけて、新しいエロの見せ方にチャレンジしています。エロい、エモい、奇麗と感じていただけたらうれしいです。ぜひ見てください!」 (聞き手=岩渕景子/日刊ゲンダイ

■サイン入り写真集を1人に

 希望者は、はがきに①好きなタレント、嫌いなタレントとその理由②氏名③住所④電話番号⑤年齢⑥職業を明記の上、〒104―8007 日刊ゲンダイ芸能編集部「森咲智美プレゼント」係まで(11月20日必着)。賞品の発送をもって当選者の発表に代えさせていただきます。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    高市首相の沖縄「慰霊の日」追悼スピーチは99%安倍元首相のコピペ…唯一の違いは旧日本軍の神聖化

  2. 2

    福岡ローカル「西鉄」が"本業"以外で大躍進のワケ 国際物流事業は国内4位でコロナ禍の営業収益は12%増

  3. 3

    高市首相の“恥”行動が海外に飛び火! 英タイムスがG7外交をディスり、英FTは国内財界との没交渉ぶりを暴露

  4. 4

    歌手・小椋佳さん「たばこの煙が悩みを解いてくれた」…82歳の今も週1でコンサート

  5. 5

    西武が交流戦初Vも…ワガママエース今井達也の放出こそが“最大の補強”だった説

  1. 6

    AKB峯岸みなみの“丸刈り写真” 世界中で相次ぐ目撃情報の謎

  2. 7

    【高校野球怪情報】沖縄尚学・末吉良丞“プロ回避”に現実味…左肘不安で浮上する「東都の名門」の影

  3. 8

    『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』オールキャリアを代表する傑作のトリセツに注意セヨ

  4. 9

    『グッド・デイ・サンシャイン』一筋縄ではいかないヘンテコこそが中期のすべて

  5. 10

    東京ビートルズの番組が、ビートルズ来日から60年後となる日に放送決定