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土屋信行氏 リバーフロント研究所理事 東京に暮らす危険性は?

国交省作成の冠水した銀座のイメージ(左)と土屋信行氏(C)日刊ゲンダイ

 荒川決壊による死者は最大3500人。息ができず、もだえ苦しむ自分は想像したくない。本日登場する土屋信行氏(65)は、東京都庁で長年にわたり治水政策を担ってきたエキスパート。「首都水没」(文春新書)の著者でもある。その土屋氏に東京に暮らす危険性を聞いた。

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