豪で体重6.5kgの記録的な巨大赤ちゃん誕生 世界的な話題に

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 先週末、豪シドニー市で6.5キロという巨大な赤ちゃんが誕生して世界的な話題になっている。

 分娩前から大きな子であることは分かっていたが、帝王切開で生まれてきたのは丸々と太った男の子(氏名未公表)で、身長は60センチ。おしめは3枚重ねが必要で、子ども服は生後6カ月から10カ月のものを着用している。

 体重6キロ超の新生児は記録的な大きさだが、ギネス記録は1955年にイタリアで生まれた男子の10.2キロ。ちなみに日本記録は2000年9月に広島で生まれた岡田君の5.12キロ。

 今回の分娩の様子が動画に撮られてSNSで配信されると、数日間で3000万回以上も視聴された。多くのコメントがつけられているので、いくつかご紹介する。

「病院から、自分で車を運転して帰ったのではないか」

「明日から大学だよ」

「いやいや、もうクレジットカードを持ってるはず」

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