元東大医学部教授・折茂肇が説く“快老術”「たいていのことはほったらかしでいい」
ビール1缶、日本酒2合「私に休肝日はない」
今年の1月で90歳を迎えた折茂肇医師。現在も現役医師として週4日、平日の月曜から木曜の午前11時から午後4時まで高齢者施設で働き、約90人の健康管理を行っている。そんな折茂医師が若さと健康を保つ10の方法を記した「ほったらかし快老術」(朝日新書)が話題を呼んでいる。秘訣は「気に…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り2,568文字/全文2,709文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
■関連記事
-
しっぽのお医者さん~ねこ医院長のぽかぽか日記 【動物&飼い主ほっこり漫画】第121回しっぽのお医者さん「ボクも里親になりたい!」
-
日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」 今も続く「皇室典範」は出来の悪い法律…男の側に不妊の原因を求める発想がなかった時代の産物だ
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 ストレス過多なコールセンター業務 それでも「孤独よりマシ」というシニアの「底なしの孤立」
-
もぎたて海外仰天ニュース イタリアで「世界最大の紙飛行機」のギネス記録更新! 大学生15人とユーチューバーが挑戦し見事達成
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 「派遣でコールセンター」とは正直に言えない…借金返済のため同業を掛け持ちするシニア男性の悲哀
















