旅客機のタービンにミツバチの大群!米国の養蜂家が女王蜂を救出、投稿が大バズり
この話は複数のメディアに取り上げられ、大バズりしたのだが、「バズる」というネットスラングは英語の「buzz」が起源。もともとは「ハチのブンブン飛ぶ音」という意味で、そこから「興奮する」とか「話題になる」という意味が派生した。
このニュースへのコメントにも、「遅延をみんながbuzzing(興奮して話題に)している」など「buzzing」という言葉を使ったダジャレが飛び交っている。
◇ ◇ ◇
世界の“お騒がせニュース”をもっと読みたいなら、下にある■関連記事も合わせて読みたい。
■関連記事
-
独身者5割時代へ あなたは結婚したい? 趣味が充実している人ほど結婚できない? 婚活で敬遠される「1人で完成している人」の共通点
-
日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」 天皇が暖房なしで深夜まで4時間の儀式に臨む…11月23日「勤労感謝の日」に宮中で行われる新嘗祭とは
-
風を感じてビールをグビッ! 最高にうまい外飲みが楽しめる3軒 AMAYA(神奈川・真鶴)アワビ、伊勢エビ、本マグロ…海の目の前で海鮮BBQ
-
パブ&ビアバー 珠玉の一杯をじっくり味わう 「100年後のビールのために」 その一心でスイングカランの錫管サーバーを復刻させた情熱
-
鳥海高太朗が教えるお得な旅 少ないマイルを活用して国内旅行を ANA「今週のトクたびマイル」×JAL「どこかにマイル」徹底比較
-
もぎたて海外仰天ニュース 米ユタ州でフライドポテト満載のトレーラーが炎上! 地元保安官事務所がユーモアたっぷりに公表し笑い誘う
-
「くしろ湿原ノロッコ号」のラストラン撮影で線路脇の樹木伐採…“撮り鉄”の非常識行動はなぜ続く? 背景に特殊な“界隈ルール”
-
世界一の店も取材 ブルワリーで飲んで食べる東西4軒 「BEERNOVA URAWA」(埼玉・浦和)英国最上級モルトを使用したエールタイプが世界一



















