もはや誰が見ても一目瞭然 高市早苗はオツムも器も「首相失格」
先週のブチ切れ国会答弁で全国民に知れ渡った首相の異常。女王気取り、国会軽視だけでなく、社会常識すら通用しない独善性の狂気。むきになる狭量。本当に夜中まで答弁準備をしているのだとしたら能力的にもダメダメだ。
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なぜ、イキっておかしな発言ばかりするのか。先週の予算委員会であらためて露呈した高市首相の資質には、これがトップの言動なのかと呆れる声が上がっている。
4日と5日の衆参予算委では、「週刊文春」の報道に端を発した高市事務所による「中傷動画疑惑」が追及された。先の自民党総裁選と衆院選で、ライバル候補や野党を誹謗中傷する動画の作成や拡散に関わった疑惑である。
選挙の公正性を揺るがしかねず、民主主義の根幹に関わる問題だから厳しく追及されるのは当然のことだし、真偽をハッキリさせる必要がある。
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