川淵三郎・最高顧問が「長期休暇」宣言、ツイッターも閉鎖か

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 日本サッカー協会最高顧問の川淵三郎氏(77)が自身のツイッターで「長期休暇」を宣言し、ツイッターの閉鎖を示唆していたことが分かった。

 川淵氏は14日の午後3時過ぎ、<何でそうなったのかは全く分からないけれど皆さんからのツイートを以前は見ることができたのに今は一部を除いてゼロ>と打ち明けると、<だからツイートする意味がなくなりました>とつぶやいた。

 その上で<ワールドカップも終わったので長期休暇に入ります>と宣言し、<長い間見ていただいて本当に有難うございました>と、約3000人フォロワーに感謝の言葉を述べた。

 川淵氏の突然の発表に、フォロワーからは「ブラウザの問題や、一時的なものでは?」「またの再開をお待ちしています」などの返信コメントが寄せられたが、はっきりした原因は分かっていない。

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