• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

手の平返し不要 現代のクラブはストロングに握るのが正解

連続写真はこちらから(C)日刊ゲンダイ

 思い起こせば、ヘッドがパーシモン(柿の木)だった時代は、最初に克服すべき大きな壁はスライスでした。

 現在は違います。グリップ、アドレスなどの基本を教えて、とりあえず打ってもらうと、なんとか真っすぐに飛んで行きます。これなら「また練習に来よう」とい…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事