ももクロ高城れに&日本ハム宇佐見真吾まさかの電撃婚で…侍J・佐藤輝明とばっちり

公開日: 更新日:

 一方、佐藤ら多くの「モノノフ(ファン)」を押しのけて高城をゲットした宇佐見だが、来季は正念場を迎える。

「19年途中に巨人からトレードで日ハム入りし、今季はチームの捕手の中で最多の81試合に出場した。しかし日ハムは国内FA権を行使するというオリックスの伏見寅威捕手(32)の獲得調査を進めている。仮に伏見が加入すれば、宇佐見は2番手の位置付け。レギュラー争いを勝ち抜くのは容易ではありません」(同)

 モノノフたちに恥じない活躍ができるか……。

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    横綱豊昇龍の休場より気がかりな“心の不調”…不眠と食欲減退で体重約10キロ減の不安

  2. 2

    消費税減税打ち切り時の現金支給案に経済界が不満「結局は時間とコストのムダ」

  3. 3

    内閣改造で浮上「自民裏金議員」起用案 永田町でささやかれる入閣候補4人の名前

  4. 4

    庶民は景気悪化に身構えている お気楽なものだ「官邸おこもり」首相動静

  5. 5

    女優・朝岡実嶺さん15年ぶりに舞台出演「亡き夫はどこかで見守っていると思います」

  1. 6

    井伊直政(4)超ブラックな家風 昔から家臣が少ない

  2. 7

    橋本愛の「れなちゃん」呼びが反響…のん“テレビから干された”10年で「あまちゃん女優」脱し独自ブランド確立

  3. 8

    中日・井上監督が目下最下位、6年連続Bクラス濃厚でも来季続投に“自信&意欲マンマン”のワケ

  4. 9

    佐藤輝明「三冠王」なら年俸いくら? メジャー流出阻止へ阪神が用意する破格の条件

  5. 10

    水前寺清子(1)作詞家・星野哲郎への恩と愛称「チータ」誕生の理由