球界でブーム到来!増え続ける「監督代行」次はダレ? 名前が挙がる2球団

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新井貴浩監督(49)は就任1年目の2023年こそ2位だったが、その後は2年連続Bクラス。今季も5位に低迷している。開幕前はゾンビたばこ騒動もあり、球団イメージも悪化。主催試合の平均観客動員数は昨季から約1000人減っている。中日井上一樹監督(54)は今季が2年契約の最終年。昨季は4位に終わり、今季は開幕直後から最下位街道を突っ走り、現在は借金17。10日の西武戦は勝ったものの、負けていれば自力V消滅と、追い込まれていることには変わりはない」

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