• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

また連ドラ主演 “頂点”を極めた芦田愛菜の気になる今後

 もはや大物女優の風格すら漂っている。

 来年1月スタートの連ドラに主演する子役の芦田愛菜(9)は、“泣ける演技”の秘けつを問われ、「役に没頭するだけです」と答えたそうだ。

 今さらながらだが、とても9歳とは思えない。
「あまりにしっかりしているので、『芦田愛菜はかわいげがない』と批判するネット住民も少なからずいます。一時期テレビで見かけなくなって、『せいせいした』なんて書き込みが増えたと思ったら、愛菜ちゃんのハリウッドデビューが報じられた。ネット住民の想像を超える、その先を行っているので、最近はバッシングするのも難しいみたいですね。CMのギャラも、ひと頃より下がったとはいえ、1本1000万円台。第一線のプロの女優ですよ」(業界関係者)

 誰とは言わないが、かつての人気子役が酒やドラッグに溺れたケースもある。9歳にして頂点を極めてしまった芦田も、心配になってくる。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    浮いた話もなし…波留の“私生活”がベールに包まれるナゾ

  2. 2

    90年代はやりたい放題だった…とんねるずへのノスタルジー

  3. 3

    野田聖子氏周辺に疑惑 仮想通貨「GACKTコイン」接点は?

  4. 4

    乃木坂46白石麻衣 不可解なドタキャン騒動に大ブーイング

  5. 5

    なぜ? 「大阪万博」スポンサーに米国カジノ企業が次々と

  6. 6

    安倍首相を守り栄転 太田理財局長は“論功行賞”で主計局長

  7. 7

    広島追撃にキーマン不在…巨人・坂本は長期離脱の可能性も

  8. 8

    安倍首相を悩ませる 金正恩の「拉致問題」への対応一変

  9. 9

    高校の同級生の三浦友和 清志郎にRC再結成を持ちかける

  10. 10

    ユニクロの狙いは? フェデラーと“10年300億円契約”の意味

もっと見る