キャラかぶり? 壇蜜と橋本マナミに流れる「共演NG」情報

公開日: 更新日:

 さしもの壇蜜も橋本の勢いにひるんだのかと思ったら、実情は少し違うという。

「トークセンスとアドリブ力は壇蜜の方が圧倒的。実はテレビでの露出が減っているのは彼女なりの戦略という声もある。昨年は3億円以上を稼ぎ出したなんて話もあるし、そもそも彼女は芸能界に対し未練がなく、この世界にしがみつくことなど考えていない。アパートや駐車場を経営するのが夢なんて語っていたので本当に電撃引退を考えているのかもしれません」(芸能プロ関係者)

 ライバルがいてこそ盛り上がるのが芸能界。三十路のセクシー対決でまだまだ話題を集めてほしいところだが。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    DeNA三浦監督まさかの退団劇の舞台裏 フロントの現場介入にウンザリ、「よく5年も我慢」の声

  2. 2

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  3. 3

    なぜ「愛子天皇」ではダメなのか? 美智子さまが心情を吐露する出版物を準備中…と政界で話題

  4. 4

    鈴木紗理奈以外にもいた…あのちゃんが過去に口にしていた“キライな芸能人”の実名

  5. 5

    嵐が去る前に思い出す…あの頃の「松本潤」と「大野智」

  1. 6

    日本ハムがソフトBに8戦全敗の悲惨…崩壊投手陣が口にする「伏見寅威ロス」

  2. 7

    元サッカー日本代表・大津祐樹さんはビジネスでも成功 年商300億円の高級腕時計会社の社長に

  3. 8

    巨人桑田二軍監督の“排除”に「原前監督が動いた説」浮上…事実上のクビは必然だった

  4. 9

    DeNAビシエド電撃引退のウラとフロント批判殺到の必然《もうハマスタに行こうとは思わない》

  5. 10

    文科省「教育の政治的中立性」で波紋…なぜ森友学園がセーフで、同志社国際がアウトなのか?