西内まりやと交際発覚・47歳イケメン社長に囁かれる“上場ゴール”…元カノ深キョンと交際で知名度UPの過去も

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なぜ米ナスダックに上場?

「シーラを米ナスダック市場に上場させた杉本氏にとって、上場は悲願と言われていました。杉本氏はかつて創業した不動産会社が日本で上場していますが、リーマンショックの影響で倒産し、自身は自己破産しています。そこから見事に再起して、会社を再び上場させました。しかし、上場後の最高値から70%ほど株価が下落していることから、投資家界隈では“上場ゴール”だと話題になっています。当然、今の状況で資産は100億円もないと思われます」(経済ジャーナリスト)

 ナスダックに華々しく上場したものの、株価低迷とともに、日本で不動産クラウドファンディングなどの事業を展開する同社が、なぜ米国株式市場に上場したのかなどの疑問がささやかれている。新恋人の西内とは結婚の噂も出ているが、ゴールインの前に「上場ゴール」の評判を払拭させるのが先か。

  ◇  ◇  ◇

“上場ゴール”が囁かれる杉本氏のシーラ株を元カノの深田恭子も保有している理由は、下部の関連記事『【もっと読む】深田恭子が結婚目前まさかの「浮気破局」…元カレ会社の株式が“手切れ金”になりそうな皮肉』に詳しい。

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