フワちゃんは許された? 結婚式出席に《元気そうで》と冷静な声相次ぐ一方、オワコンの懸念も

公開日: 更新日:

 本人の復帰などまかりならぬとの意見が大勢を占めていた少し前がウソのような大きな変化が起きたということなのか。別の見方もある。

「視聴者の怒りが収まったのは良いことですが、これをきっかけとしてフワちゃんへ関心が薄まり、一気に『オワコン化』する可能性があります。フワちゃんとしてはそれを防ぐべく、今すぐにでもテレビに復帰したいのではないでしょうか」(週刊誌芸能記者)

 視聴者の怒りが収まったら収まったで芸能人生命の危機は続くということか。

  ◇  ◇  ◇

 フワちゃんの人生は今、「どん底」の真っ最中だが、2024年は多くの「やらかし芸能人」が復帰を果たした。●関連記事【もっと読む】宮迫博之手越祐也渡部建…2024年は「やらかし芸能人大復活」の年となった!…では、念願の復帰を果たした芸能人たちについて伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る