絶好調の今田美桜 日韓合作ドラマ出演に暗い影を落とす「3億円事務所トラブル」
「記事によれば、今田の所属事務所コンテンツスリーに対し、大手芸能プロのケイダッシュグループの田辺音楽出版が、業務を一部委託していたとされるCM出演料の未払い金3億円について、2025年6月に提訴したというものです。双方の事務所に認識の違いがあるとされていますが、この訴訟の行方が、今後の今田の活動に影響しないかが注目されています」(スポーツ紙記者)
現在、飛ぶ鳥を落とす勢いの今田だが、今後、CMや日韓共同ドラマの出演には影響はないのか。日韓のエンタメ事情に明るい芸能関係者の話。
「今田が今後、日本国内でのCM出演が減少するかどうかは正直、不明です。しかし、スポンサー筋は、不倫などのスキャンダルに加え、この手の事務所の契約や金銭がらみのトラブルに慎重な姿勢を見せることは一般的。スポンサーは、トラブルや対立に巻き込まれたくないという心情が働きますからね。しかし、韓国のキャスティング事情は少々違います」
どう言うことか。
「韓国は、“揉めているから、起用が減る”ということはありません。韓国はもっとドライですよ」


















