芦田愛菜が主演、韓国ドラマリメークの“盲点” …フジ月10「南田南弁護士」に立ちはだかる“本家”の意外な立役者
「森さんの『ウ・ヨンウ弁護士』の吹き替えは、自閉スペクトラム症の新人弁護士という役柄を実に巧みに演じています。配信の吹き替えで見たという視聴者にとって『ウ・ヨンウ弁護士』のイメージは、森さんそのものでしょう。日本でのヒットの“陰の立役者”と言ってもいい。つまり芦田さんはパクさんと森さん、2人の先輩を乗り越えなければならないわけです」(同前)
なぜ名前が「南田南」なのか。それはドラマを見てのお楽しみとして、芦田、そしてフジ系ドラマの命運やいかに……。
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期待されるレベルが高いゆえに、合格点は相当高いのではないだろうか? 関連記事【もっと読む】国民的“優等生”の芦田愛菜だからこそ? アニメ映画「果てしなきスカーレット」の声優業には辛口意見も…では、本人に課せられた高いハードルについて伝えている。


















