逮捕された清水良太郎 六本木で自慢していた“キメセク”話

公開日: 更新日:

 覚醒剤取締法違反で捕まった清水良太郎(29)。発売中の「フライデー」では逮捕のきっかけとなった110番通報をしたデリヘル嬢が、シャブの入ったパイプをライターであぶりながら性行為にふける姿について語っていたが、清水は逮捕前、毎日のように顔を出していた六本木のバーでもあけすけにシャブSEXの快感について語っていたという。

 事情に詳しい関係者がこう言う。

「彼は毎日のように六本木に顔を出していましたが、それはタダで飲める場所があったから。父親のアキラが経営するバーがあって、時間があればそこで遊んでいたからです。良太郎はベロベロに酔うと“キメセク”の話ばかり。『一度やったらやめられないですよ。ホントに最高ですから、やってみて下さいよー。ただし、普通の女の子に使っちゃダメですよ。あとでモメますから。やるなら風俗の子。デリヘル嬢なら訴えてこないから、楽勝ですよ』なんて平気な顔して言うんです。みんなその発言にドン引きしながらも、さすがに冗談だろうと思っていたら、今回の逮捕ですよ」

 美川憲一の言葉で反省して踏みとどまれれば、こんなことにはならなかったのだが……。

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