後藤真希のシースルー、綾瀬はるかの背中ヌード…どんどん過激化する芸能界「露出ブーム」のウラ

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 過激な露出が芸能界でブームの様相だ。元「モー娘。」後藤真希(40)がSNSに全身シースルーのファッションに身を包み、スリット入りスカートから太ももがのぞくオフショットをこのほど投稿し、多くの反響と共に《どうしちゃったの?》との声も寄せられているそうだ。

 元SKE48須田亜香里(34)は夏フェスなどで胸元が大きく開いたタンクトップなど大胆ファッションを披露し、こちらもファンらの注目を集める一方、夜の路地裏でのショットには《危険だよマジで》と心配するコメントと共に報じられた。

 女優綾瀬はるか(41)は出演中のユニクロCMで朝の窓辺で上半身ヌードになり、背中を見せているシーンは賛否両論らしく、FLASHは「『見てて不快』の声も…過剰露出とともに疑問集まる“謎設定”」と伝えている。

「綾瀬さんはお仕事ですが、それ以外はタレント本人がインスタ投稿し、それをすぐにメディアが拡散する流れになっています。露出度の高いショットはバズりやすく、『いいね』などのエンゲージメントも狙える。話題になれば仕事につながるという営業、PRなのだと思いますよ。プロ野球の始球式のようなシーンは注目を集めますから、露出して、さらに話題を集められる。それと同じ発想ですが、SNSなら自分発でできますからね」

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