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60歳を過ぎたら“何もしない”のが効率の良い資産運用

この道30年のベテラン投資家でもある生島ヒロシさん(C)日刊ゲンダイ

「株では何度も痛い目に遭いましたね」と苦笑するのは、フリーアナウンサーの生島ヒロシさん(66)。「自分年金の貯め方」の最終回は、ファイナンシャルプランナーの資格を持つ、この道30年のベテラン投資家だ。痛い目に遭ったことで現在はどう運用しているのか?

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