自民党“2000万円給付”に国民激怒!「裏金政党が裏金非公認候補に裏金で裏公認」のトンデモ

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 赤旗の取材に対し、裏金問題を指摘していた神戸学院大学の上脇博之教授(66)はこう言っていたが、SNS上で記事が拡散されている中で多用されている言葉が「裏」という単語だ。

自民党の裏金による、裏金のための、裏金政治

《裏金非公認候補に裏金を渡す自民党》

《自民党の裏金による、裏金のための、裏金政治》

《ルールを守るどころか、裏のルールで国民を欺く裏政党が自民だった》

 まさに今の自民党に対する世論の評価は「おもてなし(表なし)」で、その悪評は2000万円の振り込みを決めた森山裕幹事長(79)にも向いている。

《「党勢拡大のための活動費」と嘘をつく幹事長。穏やかな表情の裏の顔は?》

《バレたら言い訳を用意している森山幹事長。裏金政党の裏金庫をあずかる裏の男(笑)》

 衆院選の投票結果が見ものだ。


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