維新・池畑浩太朗議員がまた大炎上!事務員の“迷惑駐車”で晴海フラッグ住民から大ブーイング→トンデモな言い訳
チンピラ政党らしい行儀の悪さだ。
日本維新の会の池畑浩太朗衆院議員(兵庫12区)の名前が記された「国会通行証」をフロントガラスに掲げた車が、東京五輪選手村を再整備した「晴海フラッグ」(東京・中央区)の駐車スペースに無許可で長時間止められていたことが発覚。池畑氏は反ウクライナ集会を主催したロシアの関連団体に議員会館内の部屋を貸したことが問題視されたばかり。またぞろ大炎上している。
事の経緯はこうだ。複数住民が22日朝、国会通行証を掲げる車の写真をSNSにアップ。本来、同スペースに駐車する場合、管理会社への申請が必要なのに、勝手に止められていることから、〈迷惑駐車辞めてください!〉と批判が続出。池畑氏の名が印字された通行証の画像を上げ〈(迷惑駐車の)免罪符?〉とするコメントもあった。写真が拡散されるや、池畑氏は同日夕、公式SNSで謝罪。おおむね以下のような言い訳を展開した。
「私設事務員(運転手)が晴海フラッグへの引っ越し作業の際、4月22日午前2時ごろから10時ごろまで車を放置してしまった。本人は近くに駐車場を借りているが、車両を移動させるのを失念した」


















