三好徹
著者のコラム一覧
三好徹作家、ジャーナリスト

本名・河上雄三。1931年東京生まれ。横浜国立大学経済学部卒業。読売新聞社に入社。66年作家デビュー。67年に「風塵地帯日本推理作家協会賞、68年には「聖少女」で第58回直木賞を受賞する。歴史小説、スパイ小説、推理小説、近代の伝記の政治家、幕末・明治期の伝説小説、ゴルフに関する著作など、幅広いジャンルで活躍中。「チェ・ゲバラ伝」はロングセラー。

日本選手に一言

公開日:  更新日:

 先週の日曜日(11月1日)には、男女のプロゴルフの試合が日本の内外で開かれ、日本選手の出場した試合の結果が翌日の新聞に出た。国内では、男子のマイナビABCとシニアの日本オープン、さらにクアラルンプールで行われた米ツアーの試合、女子では樋口久子Pontaレディースと中国の海南島で…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    偽装離婚で資産隠し 羽賀研二を“金の亡者”に変えた原点

  2. 2

    毎勤不正「組織的関与なし」幕引き図る監察委のデタラメ

  3. 3

    劇的試合続くも外国人記者ソッポ…錦織圭はなぜ“不人気”か

  4. 4

    憲法改正国民投票CMに待った「通販生活」意見広告の趣旨は

  5. 5

    ハゲタカ勢も虎視眈々 日産vsルノーついに始まる株争奪戦

  6. 6

    「給料は我慢したのに」と戦力外通告の選手に言われて…

  7. 7

    愛娘の元彼・羽賀を“希代のワル”と見抜いた梅宮辰夫の慧眼

  8. 8

    日テレ料理番組終了で…速水もこみち“レギュラーゼロ”危機

  9. 9

    「笑点」歴代司会者で一番やりづらかったのは前田武彦さん

  10. 10

    1歳年下フジテレビ社員の彼が“観劇デート”後の車中で…

もっと見る