「キレイになれば支援」スポンサーは女子プロを使い捨て

公開日: 更新日:
韓国ではスカート丈がもっとも短かったキム・ハヌル(C)日刊ゲンダイ

 韓国女子ツアーは年間33試合の日程が組まれ、賞金総額212億ウォンと華やかだ。

 ちなみに韓国男子ツアーは13試合(賞金総額89億ウォン)と、日本と同じように女子大会のほうが人気を集めているのがわかる。

 女子大会には…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    志村けんさんの店も…銀座のクラブで“コロナ蔓延”の根拠

  2. 2

    隠れコロナか 東京都で「インフル・肺炎死」急増の不気味

  3. 3

    藤浪ら感染の“合コン” ゾロゾロ出てきた参加者32人の素性

  4. 4

    深酒にガールズバー…志村けんコロナ感染で濃厚接触者多数

  5. 5

    志村さんが最期まで貫いた不詳の弟子・田代被告への“温情”

  6. 6

    志村けんさん 泥酔記者に愛の一喝「話をちゃんと聞け!」

  7. 7

    コロナは15日ごとに変異…凶暴なウイルスに変身するのか?

  8. 8

    ビック3とは一線 志村けんさんが貫いたコメディアン人生

  9. 9

    東出昌大“緊急生謝罪”の裏に…長澤まさみの「重い一言」

  10. 10

    志村けんさん「芸人運」にかき消された女性運と運命の相手

もっと見る