コーライグリーンでショートしがちなら重心が浅いパターを
自分ではいい感じで打ったつもりなのに、ボールはカップの手前で急ブレーキがかかってしまい、ショートしてしまう……。
夏場のコーライグリーンでプレーしていると、ロングパットはもとより、1メートルぐらいの短いパットでも、カップに届かないミスが出やすくなります。
ベント…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り781文字/全文922文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。


















