八村 ホーム初戦自己最多23得点も強豪相手に大試練の予感

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 ロケッツはNBA2位のブロック2.67のクリント・カペラを擁している。ウルブズは、リバウンド13.3個(同3位)、スティール3.0個(同1位)のカール・アンソニー・タウンズが、防御でチームを牽引。チームリバウンド数50.0個(同4位)と手堅い。16.3個で現在、リバウンド王のアンドレ・ドラモンド擁するピストンズも、チームブロック数6個(同7位)と、まずまずだ(成績はすべて1試合あたり=28日終了時)。

 八村は自分よりも上背のある相手とのマッチアップも制してきたが、苦戦を強いられそう。ロケッツ戦の試合結果は、158-159の1点差でウィザーズが敗れた。

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