ドジャースはロバーツ監督に「4年48億円」払ってもお釣りがくる...超破格契約の思惑

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 大谷とはマイカーにいらずらを仕掛け合ってSNSで大きな話題を呼んだが、大半は日本の視聴者とみられている。

「日本のファンに受けがいいロバーツ監督は、日本市場を重視するド軍にとって、大谷、山本由伸佐々木朗希とともに、欠かせない存在です。今後も大谷ら日本人選手との相乗効果による広告、スポンサー契約が期待されている。そもそも監督としての手腕は高いですし、ド軍は4年間で48億円払っても元が取れるどころか、お釣りがきますよ」

 とは、広告代理店関係者だ。

  ◇  ◇  ◇

 日刊ゲンダイは以前、大谷の両親や恩師を徹底取材。いまではメディア露出を控えるようになった両親だが、ふたりの「出会い」まで直々に語ってくれた。それらを網羅した連載コラム、

●関連記事【二刀流の血脈】…も要チェックだ。

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