• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

ツヤ肌披露も…鈴木亜美「劣化説」加速させる“夜のお仕事”

 歌手の鈴木亜美(34)が17日、都内のスタジオで行われたアニメ「パンパカパンツ W おNEW!」の公開アフレコに登場した。自身をモデルにしたキャラクター「DJアミーゴ」を演じた鈴木は、マイクに向かって「いえーい! みんな楽しんでる~?」とノリノリ。ガラスの向こうで見守る監督に「さすが(DJ)っぽいね」と言わしめた。

 それもそのはず。鈴木は、2001年に生じた事務所の契約問題をキッカケに表舞台からフェードアウト。約3年間の休止期間を経て復帰後、08年に開始したDJ活動が実を結び、いまや全国各地のクラブから引っ張りだこの“人気ガールズDJ”だ。今年に入ってからは山口、広島、愛知でイベントをこなし、時には海外のフェスにもゲストDJとして招待されるなど、すっかり「こっちが本業」になっている。

 そのためか、DJ役を任されて生き生きとしていた鈴木。この日は濃いめのメークながら、透明感のある肌は若々しく、カメラのフラッシュを反射するほどにツヤツヤだった。鈴木といえば、近ごろはメディアやバラエティー番組に顔を出すたびに、ファンから“容姿の劣化”が指摘されていたが……。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    がん患者にヤジ 自民・穴見議員に政治資金“還流”疑惑浮上

  2. 2

    パワハラ男性マネをクビに!長澤まさみの凄みは色気と男気

  3. 3

    オリラジ中田が消えたワケ…妥当すぎる正論コメントがアダ

  4. 4

    嘘で嘘を塗り固め…加計理事長に逮捕の可能性はあるのか

  5. 5

    夜な夜な六本木の会員制バーで繰り広げられる乱痴気騒ぎ

  6. 6

    やる気あるのか日朝会談 北の“天敵”が交渉役の危うい選択

  7. 7

    他人事じゃない…韓国でも懸念される「エスコバルの悲劇」

  8. 8

    V候補がGL敗退危機に…アルゼンチン衝撃的惨敗の“元凶”

  9. 9

    大迫弾お膳立ても“過去の人”…本田圭佑の気になるW杯後

  10. 10

    元TOKIO山口達也が5億円豪邸売却へ 収入失い債務資金枯渇

もっと見る