• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

新井和響さん “早食い王”引退で会社員生活も夕食は米5合

 90年代後半から2000年代前半、大食い・早食い番組で活躍した新井和響さん(49)。00年には米NYで毎年開催される「ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権」で優勝するなど、ワールドワイドに活躍した。しかし、最近は新井さんの食べっぷりを見ない。今どうしているのか。

■早食い大会きっかけに筋トレに熱中

 会ったのはJR大宮駅から徒歩3分にあるホテル1階のラウンジ。新井さん、日焼けし、アラフィフとは思えない引き締まった精悍な体つきでカッコイイ。

「30代半ばごろから筋トレにハマり、毎朝40分かけて腕立て500回を2セット、腹筋60回を3セット、ほかに10キロのダンベルを使って鍛えてます。ジムにも週1回通ってますし。日焼けは仕事のせい。車焼けですね」

 新井さん、まずはこう言った。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    もし破局したら…“恋愛露出狂”剛力&前澤社長の未来予想図

  2. 2

    逸材ゴロゴロ 夏の甲子園“契約金1億円”ドラ1候補7人の名前

  3. 3

    進学説の真偽は…金足農・吉田輝星めぐるプロ争奪戦の内幕

  4. 4

    キムタクは“御一行”で…被災地を単身訪れた斎藤工との差

  5. 5

    ガッツポーズ禁止と熱中症“美談化”…球児を潰すご都合主義

  6. 6

    カネと欲望がうごめく甲子園 ネット裏“怪情報”<上>

  7. 7

    剛力彩芽へ助言…私生活をSNSにアップする女優は伸びない

  8. 8

    まるで炎上商法 “超人ショー”と化した24時間TVの存在価値

  9. 9

    安倍首相が異例の神社参拝3連発 総裁選に不安で“神頼み”

  10. 10

    剛力は助言無視で再炎上…救えるのはバナナマン日村だけか

もっと見る