東京五輪キャスターも? おめでた田中理恵の明るい未来

公開日: 更新日:

「現役時代からメディアの質問によどみなく、的確に受け答えする様子が印象的だった。彼女はコミュニケーションの取り方が非常にうまいのだと思う。コミュニケーション能力に長けているのは、聞く力があるということ。しかも、マイナー競技からの脱却を図るべく、広告塔も担ってきた。持ち前の愛嬌とスキル、そしてこれまでに培った経験はデカい。今後、出産や子育てという貴重な経験をすることで人間として奥行きが広がるはず。東京五輪ではこれまで以上に活躍するキャスターになるのではないか」

 今年1月には、50億円の売り上げを計上する太陽光発電事業の社長とのセレブ婚が話題になったが、幸せ街道まっしぐら。来春には、最強のアスリート出身美人セレブママ・キャスターの誕生だ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    箱根駅伝中継所ドクターは全員が順大医学部OB…なぜか協力しない大学がウジャウジャ

  2. 2

    青学大駅伝選手 皆渡星七さんの命を奪った「悪性リンパ腫」とはどんな病なのか?

  3. 3

    統一教会「自民290議員支援」で黒い癒着再燃!ゴマかす高市首相をも直撃する韓国発の“紙爆弾”

  4. 4

    「インチキ男 ジャンボ尾崎 世界の笑い物」マスターズで不正しても予選落ち(1994年)

  5. 5

    萬福(神奈川・横浜)異彩を放つカレー焼麺。常連の要望を形にした強めのとろみ

  1. 6

    浜辺美波 永瀬廉との“お泊りデート”報道追い風にCM契約アップ

  2. 7

    神田沙也加さん「自裁」の動機と遺書…恋人との確執、愛犬の死、母との断絶

  3. 8

    長澤まさみ「結婚しない女優」説を覆したサプライズ婚の舞台裏… 福永壮志監督と結びつけたのは?

  4. 9

    スライム乳の小向美奈子はストリッパー歴12年 逮捕3回経て

  5. 10

    悠仁さま初の新年一般参賀 20年後「隣に立つ皇族」は誰か? 皇室に訪れる晩婚・少子化の波