深田恭子“再ブレーク”で…気になる亀梨和也との結婚の行方

公開日: 更新日:

 今月、医療法人社団風林会「リゼクリニック」が発表したアンケート調査「不倫してみたい有名人ランキング」が話題を呼んでいる。見事1位に輝いたのは、深田恭子(36)。2位・新垣結衣(30)、有村架純(25)、3位・綾瀬はるか(33)、4位・北川景子(32)、5位・石原さとみ(31)といったそうそうたる顔ぶれを抑えてみせた。しかも、ベスト5の中で深キョンは最年長。“エヘン!”という深田の咳払いが聞こえてきそうである。

 このアンケートを特集したニュースサイト「NEWSポストセブン」(11月19日付)は深田について詳しく分析。専門家の声として、「年齢を重ねるごとにキレイになっている……」「ここに来て女優としてひと皮もふた皮も剥けた感がある」「少女のような顔にボディは大人の女性~男性を惹き付けて離さないフォルムが彼女にはある」と絶賛した。実際、ここ数年の深田の活躍には目覚ましいものがある。

 昨年暮れ、深田が35歳にして大胆なムッチリボディーを惜しみなくさらけ出した写真集「palpito」はビッグヒットを記録。今年9月にはファンのアンコールに応える形で、続編の「Blue Palpitations」を発売した。もちろん続編も前作に並ぶ大ヒットとなった。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • 芸能のアクセスランキング

  1. 1

    北島三郎(2)2018年に次男が急逝「息子だけど、音楽の、とても良い仲間でもあった」

  2. 2

    Snow Man佐久間大介が城西国際大学メディア学部映像芸術コースで培った“強力な武器”

  3. 3

    中丸雄一「アパ密会」から2年で“冠番組”…禊は済んでも「元のポジション」には戻れないワケ

  4. 4

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 5

    趣里「大空港」視聴率好調も評価は伸び悩み…父・水谷豊「相棒」後継への期待と“日本的な弱点”

  1. 6

    反町隆史「GTO」は視聴率3%台に…同じ“復活作”でも「プラダを着た悪魔2」と明暗分けた大きな違い

  2. 7

    伝説の『アメリカ横断ウルトラクイズ』来年復活へ 番組を取り巻く環境の激変で日テレに突きつけられた課題

  3. 8

    菊池風磨はジャニー喜多川氏の“推薦”もあって慶大総合政策学部に進学 仕事の合間に1日10時間の猛勉強

  4. 9

    不倫問題の西武・源田壮亮に同情が集まる意外なワケ…妻・衛藤美彩の“幸せアピール”に疲れ果てた?

  5. 10

    「VIVANT」は観光客を呼べる! ロケ地巡りビジネスが大繁盛

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    趣里「大空港」視聴率好調も評価は伸び悩み…父・水谷豊「相棒」後継への期待と“日本的な弱点”

  2. 2

    2026年夏の甲子園は「不作」を通り越して“凶作”…プロスカウトが指摘する異変の原因

  3. 3

    ヤンキースの「横浜・織田翔希獲得プラン」をスッパ抜く! キーマンに挙がる“日本人実業家”の名前

  4. 4

    夏の甲子園投手 プロ注目の4人をスカウト「ガチ評価」最注目の横浜・織田翔希には“意見”割れる

  5. 5

    スマスロ『L戦国乙女5』は前評判での「覇権台」が裏目に…ユーザーの厳しい意見に今後のホールの対応は?

  1. 6

    北島三郎(2)2018年に次男が急逝「息子だけど、音楽の、とても良い仲間でもあった」

  2. 7

    佐藤輝明「三冠王」なら年俸いくら? メジャー流出阻止へ阪神が用意する破格の条件

  3. 8

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  4. 9

    働かない高市首相がお盆休み満喫…4日間「終日公邸」おこもり、いよいよ剥がれる“鉄の女”のメッキ

  5. 10

    消費税政局なんてありゃしない 誰も高市早苗を引きずり降ろせない歯がゆさと暗澹