非モテおじさん筆頭 吉田鋼太郎の私生活は“奥さんずラブ”

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「文春オンラインも吉田のことを『芸能界のカサノヴァ』と称していましたが、彼は芸能界きってのプレーボーイ。共演した女優をあわよくばと常に狙っていて、自身も『とにかくモテたい』と公言して憚らなかった。飲み屋だけでなく、移動中の電車でも飛行機でも隣り合わせた女性がタイプであれば声をかけるそう。かつて共演した女優の吉田羊(年齢非公表)や、俳優・高嶋政宏(54)の妻であるシルビア・グラブ(46)を口説いたというエピソードもありました」(前出・弘世一紀氏)

■22歳年下の妻と4度目の結婚

 そんな吉田はれっきとした妻帯者だ。16年に22歳年下の女性と4度目の結婚を果たした。今回の文春オンライン報道で4度目の離婚にならないか心配になるが、吉田に近い関係者は「それはないでしょう」と言い切る。

「吉田の奥さんは銀座で高級クラブのママをしていました。つまり、モテる男を知り尽くしているし、吉田のような女好きの男を操縦するのもうまい。吉田も気の強い女性が大好きで、今の奥さんはそんな吉田の理想にピッタリ。出会ってわずか2カ月で結婚し、今はほとんど尻に敷かれている状態です」

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