たけし軍団のガダルカナル・タカ、つまみ枝豆は同郷のかわいい後輩たち

公開日: 更新日:

ガダルカナル・タカ、つまみ枝豆の巻

 連載30回目という記念すべきタイミングにふさわしいかどうかは甚だ疑問なんですけれど、同郷のかわいい後輩ということで、今回はたけし軍団のガダルカナル・タカちゃんと、つまみ枝豆ちゃんにご登場願うことにしました。

 たまたま先日、ユーチューブの撮影で2人にお会いしたってこともあるんですが、実は2人とも天城湯ケ島の出身でアタシと同郷、しかも出身中学も同じなんですよ。意外と知られていない、というか、ホントは知られたくない事実です(笑)。

 たけしさんとのお付き合いをきっかけに軍団のみんなともお会いするようになったんですが、やっぱりお互い同じ地元ということで、自然とこの2人とよく話をするようになりましたね。

 2人がカージナルスっていうコンビで「お笑いスター誕生!!」から出てきたのが1982年。だからもう40年になるのね。いろんなことがあったけど、今では枝豆が事務所の社長でしょ。社長業はいろいろと大変だと思いますよ。所属しているのは軍団だけじゃないし、まだ売れていない若い子もいますからね。悩みも多いと思いますが、正念場ですよ。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した