【近田春夫&ハルヲフォン】はなぜ『僕のマリー』をカバーしたのか
あけましておめでとうございます。
さて、私の年末年始のお供は近田春夫の新刊『未体験白書』(シンコーミュージック・エンタテイメント)でした。
近田春夫について私は、そこかしこで触れています。一言で言えば、私が今、音楽について、あれこれ話したり書いたりしているのは、…
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