ゆりやんは渡米に映画監督とマルチに活動も〈やす子と被る〉の痛烈批判 “いい人そう”が邪魔をする“芸人”立ち位置
お笑いタレントのゆりやんレトリィバァ(35)が2月9日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」に出演し、2024年末に拠点を移した米ロサンゼルスでの生活を語った。
ロスを選んだ理由を映画が好きで「ハリウッドスターになりたくて」と説明し、現在は「誰でも出られるお笑いのライブ」で英語のネタを披露しているという。そんなゆりやんは映画「禍禍女」(2月6日公開)で初監督デビューを果たしたばかり。主演は女優の南沙良(23)、共演者には朝ドラヒロインの高石あかり(23)や斎藤工(44)などが人気俳優が揃う。Filmarksでは3.7と高評価を得ている。
「現在は映画の番宣でバラエティー番組を中心に出演し、渡米生活などを明かしています。現地でのお笑いライブは英語でネタを作っていると話していました。実際、英語を話すと流暢で経歴からも努力型のタイプで知られますし、番組や登壇イベントでも低姿勢で好感が持てます。24年にはNetflixで配信されたドラマ『極悪女王』で主演のダンプ松本役を演じ、女優としても評価が上がっています」(スポーツ紙芸能担当記者)


















