97歳ドクター中松「寿命は144歳」主張はガチ? 実践中のスーパー健康長寿法と令和につながる大発明

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 とは、スポーツ紙芸能デスク。

「空腹の時間をつくること細胞が不要な部分を分解したりして修復するオートファジーが活性化し、老化防止のアンチエイジングになるそうです。血糖値やコレステロールも改善されるし、胃腸も休められる。リスクもゼロではないそうですが、そのあたりも自分の体を確認しながら研究しているそうです」(同)

 さらに「フル筋トレ」とし、週2回のジム通いで生涯累計50トンの重量を上げたという。35キロのダンベルなどをつかう高負荷のトレーニングをしたあと、プールで1800メートル泳ぎ、有酸素運動と両立させているらしい。

■寿命は「童貞喪失年齢×6」を主張し、向かっていく

「極め付きが、その前向きさ」と、ある関係者はこう言う。

「来月26日に98歳というのに、まだ総理を目指すとか、選挙の立候補を考えているんです。人生100年時代と言われますが、ドクターの持論だと、ひとの寿命は童貞や処女喪失の年齢の6倍といい、24歳で初体験したから144歳だと主張し、本気でそこまで生きるつもりでいるんです」

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