ハンタウイルス集団感染でテレビ局が争奪戦の予兆…「コロナの女王」岡田晴恵教授の今を追え!

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 とは、スポーツ紙芸能デスク。

「岡田教授は今年4月19日放送のTBS系『上田晋也のサンデーQ』にゲスト出演し、お元気な姿をメディアで見せたばかり。同番組は同29日で終了した長寿番組『アッコにおまかせ!』の後番組で、MCの上田から『岡田先生、ひょっとして僕の相棒の立場を狙ってらっしゃいます?』と向けられて『はい、そのうち』と笑顔で応じて、まんざらでもない様子でした。メディア出演が相次いだ当時は一部で批判もあり、痩せたと言われたりしていましたが、2025年5月にはMBS『モモコ・アンミカのニュースその後どうなった!? シンパイ井戸端会議』に出演し、笑顔で当時を振り返っていましたから」(同)

■大学では野球部にカップラーメンを差し入れて、「お母さん」との異名も

 現在どうしているのだろうか。

「テレビの顔となり、超多忙な時期が過ぎて落ち着きを取り戻し、大学で教鞭をとられているそうです。朝8時に出勤して午前中に講義、午後はゼミという『普通の大学教授生活』なのだとか。ワタナベエンターテインメント所属でもあり、感染症や環境問題をテーマにした児童書『小さい魔女と大きい魔女』シリーズを手がけたり、幅広く活躍されています。大学では、テレビ出演で得たギャラの一部で体育会の野球部にカップラーメンを差し入れるなど、学生支援にも積極的で、学生からは「お母さんみたい」と慕われているそうです」

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