バスト「サバ読み疑惑」に…今野杏南が異例の“過少申告”

公開日: 更新日:

 石原さとみ似として話題になり、セクシーなお姉さん系グラドルとして人気の今野杏南(25)にバストサイズのサバ読み疑惑が浮上。24日、新作DVD「あんなティーチャー」(ワニブックス)の発売記念で釈明した。

 記者から「以前よりバストが大きくなっているのでは?」と聞かれると、「大きくなった事実はないです。周りからGカップって言われることが多いんですけど、Fしかないです。Gって皆さんが思っている以上に大きいんですよ。FなのにGとか偽っていたらGの人にも失礼ですからね」と説明。実はウィキペディアで「Gカップ」と書かれていることを本人も気にしていたようで、異例の“過少申告”となった。

 しかし、大きいオッパイには憧れもあるみたいで、成長期を越えて25歳になった現在は、バストアップのために腕立て伏せなどの運動を始めているという今野。FでもGでも魅力は変わりません!

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    北島三郎(3)「北島ファミリー」の長女・原田悠里が語る御大

  2. 2

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  3. 3

    「マクドは健康保険と年金に加入できてよかった」 シニアが働き続けるために必要なこととは?

  4. 4

    東京・蒲田の2駅結ぶ蒲蒲線、大田区と地元を取材して分かった実現のハードルと地元の思い

  5. 5

    NHK夏の音楽特番「うたであえたら」は北川景子のMCが見事 カオスと化した近年の紅白はお手本に

  1. 6

    菊池風磨はジャニー喜多川氏の“推薦”もあって慶大総合政策学部に進学 仕事の合間に1日10時間の猛勉強

  2. 7

    KDDIが楽天モバイルへの「ローミング」終了でライバルの“品質低下”を狙い撃つ

  3. 8

    豊昇龍が長期離脱で大の里までピンチ! “ひとり横綱”の重圧で「共倒れ」にならないか

  4. 9

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  5. 10

    永野芽郁がキャバ嬢で「復帰」もM!LKファンやきもき…共演するかもしれない佐野勇斗への“キラー”ぶり警戒