• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

水面下で引き受け殺到…清原容疑者「最強弁護団」結成か

 覚醒剤の使用容疑で23日に再逮捕された清原和博容疑者(48)。身元引受人のなり手がおらず、弁護士も決まらず、法廷闘争の行く末が不安視されている。

 ところが、ここへきて“最強弁護団”が登場する可能性が囁かれている。

「清原さんが信頼しているのは、大手弁護士事務所のA事務所とパチンコ関連会社のB社、大手芸能事務所のC社だけ。ただ、A事務所は、留置場にいる清原さんとやりとりしているといわれますが、企業法務が専門で刑事事件はほとんど手掛けていない。かつて清原さんがマネジメントをしてもらっていたB社も、今は無関係です。C社も手を差し伸べる理由はないでしょう。3者とも、清原さんに弁護士を紹介する可能性は低いとみられます」(メディア関係者)

 本紙はA事務所に問い合わせたが、「一切コメントできない」(広報担当者)と口を閉ざす。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    安倍政権また後手後手 西日本豪雨の補正予算が置き去りに

  2. 2

    日大アメフト部新監督 立命大OB内定に選手らは拒否反応

  3. 3

    浮いた話もなし…波留の“私生活”がベールに包まれるナゾ

  4. 4

    太った? 元AKB小嶋陽菜のムッチリ体型にファン容赦なし

  5. 5

    政財界とも結びつき深く…故・浅利慶太さんの「功と罪」

  6. 6

    傲慢でぶれない自民党と公明党 国民のことは考えていない

  7. 7

    ドラマ引っ張りだこ 「高嶺の花」でも話題の峯田和伸って

  8. 8

    英紙も警告 2020年の東京五輪は“殺人オリンピック”になる

  9. 9

    フジ主演ドラマ好発進も…山崎賢人に足りないアドリブの妙

  10. 10

    鈴木良平氏が異論 「代表監督は日本人に限る」風潮は尚早

もっと見る