超ミニスカ美脚の小島瑠璃子 バレンタイン乾杯のお相手は

公開日: 更新日:

 タレントの小島瑠璃子(25)が12日、「のどごし<生>売上日本一(※)発表会」に登場。ビールをイメージした黄色いノースリーブに膝上約20センチの超ミニスカートの健康的なナマ脚姿で、新CMに出演する「のどごし<生>」をアピールした。

「仕事の後に、自宅の冷蔵庫で冷やしておいた『のどごし<生>』を飲むのが大好きなんです」とおいしそうにゴクリ。“恋多き女”ともいわれるこじるりだが、「バレンタインデーに、一緒に『のどごし<生>』を飲みたい人は?」と司会者に問われると「父ですね」とニッコリ。

 日本一にちなんで、「何の日本一を目指すか」の質問には、「日本一“道に詳しい女性”を目指します。明治通りや青山通りの交差点は全部言えるように。タクシーに乗ったときに役立つので(笑い)」と答えると、会場からは笑いが。“売り上げ日本一”に“日本一の美脚”で花を添えた。

 ※2018年「その他の醸造酒(発泡性)①」課税出荷数量による。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網