“ナッツ・リターン”で座席拘束も 気をつけたい「機中マナー」

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乗務員へのセクハラもご法度/(C)日刊ゲンダイ

「ナッツ・リターン」で世界の人々を呆れさせた大韓航空の趙顕娥・前副社長(40)。先週はタイの航空機内で、中国人が客室乗務員にカップラーメンの熱湯をかける事件を起こしている。海外旅行や帰省で飛行機を多く利用する時期だが、機内の迷惑行為には十分に気を付けたい。

「お客さまの以下… 

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