• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger
長谷川裕雅
著者のコラム一覧
長谷川裕雅弁護士

1975年生まれ。早大政経学部卒後、朝日新聞社入社。事件記者をやるうちに一念発起して弁護士に。現在、東京永田町法律事務所代表を務める。 税理士の資格も持ち、相続問題を題材にした著書「磯野家の相続」シリーズは販売部数累計10万部突破のベストセラーに。ほか、「家族内ドロボー 相続でバレる大問題」「モメない相続」「なぜ酔った女性を口説くのは『非常に危険』なのか?」など著書多数。

社内恋愛中の彼女のLINE盗み見したら?

(C)日刊ゲンダイ

 彼女のLINEで、同僚の男との親しげなやりとりを発見。浮気相手の同僚に詰め寄ったことを知った彼女が逆切れし、自分を訴えるという。

「他人の携帯電話やスマホに記録された内容を盗み見る行為は、電気通信回線を通じて暗証番号を入れる過程がないので犯罪となり…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    投票の“証拠写メ”強制…沖縄知事選で自公が異常な締めつけ

  2. 2

    「言論の自由がない」D.スペクターさん東京五輪狂騒に苦言

  3. 3

    浮沈はサーシャに…大坂なおみ“女王君臨”への落とし穴

  4. 4

    杉田水脈議員“擁護論”の怪 「論として成立」していない

  5. 5

    貿易戦争 中国の切り札「米国債売却」で日本にシワ寄せ

  6. 6

    テニス協会が大坂なおみへ 全米V報奨金800万円は妥当か

  7. 7

    大坂なおみに完敗 女王セリーナが全米決勝で逆上した真相

  8. 8

    大坂なおみが目指すWTAファイナル “超VIP待遇”の仰天全貌

  9. 9

    もう不毛な忖度は不要に プロOBの野球評論に新たな道が

  10. 10

    強がっても負け惜しみ 安倍政権レームダック化の急加速

もっと見る