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蟹瀬誠一さん<4> 貯金をすべておろし家族ごと留学

蟹瀬誠一さん(提供写真)

 通信社で合計13年間勤め、仕事内容にも飽きてしまって、「人生に句読点を打とう」と思い立ったのが、海外留学でした。1987年から1年間、ジャーナリズムフェローとして米ミシガン大の大学院に入りました。ジャーナリズムフェローというのは、中堅の記者を締め切りの束縛から解放して自由に学ぶ…

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