見ごろは16日以降 北信州の桜の里・須坂へ

公開日:
田中本家博物館内の枝垂れは樹齢250年(C)日刊ゲンダイ

 JR長野駅から残雪の北信五岳を眺めながら長野電鉄で約30分。須坂市はかつて製糸業で栄えた。現在は、当時の蔵が立ち並ぶ町並みにその名残をとどめながら、郊外にブドウ畑やリンゴ畑が広がる果樹王国の一面を持つ。この季節には、知る人ぞ知る“桜の里”として、県外からも人々が集まる。

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    FA丸は残留が本音か “契約年数”上積みなら広島に勝機あり

  2. 2

    実はボンボン 桜田大臣“大工あがりの叩き上げ”は経歴詐称

  3. 3

    安藤サクラに朝ドラ奪われ…満島ひかり“超ワガママ”の裏側

  4. 4

    キムタクと2ショット解禁 コウキ操る静香のシタタカ戦略

  5. 5

    ロッテに対抗し青天井 巨人がFA丸に5年35億~40億円の狂気

  6. 6

    交渉前に「お断り」…FA浅村に蹴飛ばされたオリの自業自得

  7. 7

    原巨人ため息…“陰のMVP”天敵フランスアは広島であと5年

  8. 8

    6億円&原監督のメッセージ…巨人「FA炭谷取り」真の狙い

  9. 9

    倉科カナが三くだり半…竹野内豊“結婚しない男”の罪深さ

  10. 10

    “PC打てない”桜田大臣 ツイッターで大島優子フォローの謎

もっと見る