知名度抜群の立憲・辻元清美氏が落選…“浪速のおばちゃんパワー”も維新旋風に完敗

公開日: 更新日:
維新旋風を止められへんかった…(落選した大阪10区・立憲の辻元清美氏)/(C)日刊ゲンダイ

【落選】立憲・辻元清美氏(大阪10区)

 この人も維新旋風を止められへんかった……大阪弁での国会質疑などを通じ「浪速のおばちゃん」として知名度抜群の立憲副代表・辻元氏ですら、維新新人の池下卓氏に敗れた。蓮舫氏など立憲幹部のほか、山崎拓自民元副総裁まで応援に駆けつけたが、及ば… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り328文字/全文469文字)

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    浜辺美波 永瀬廉との“お泊りデート”報道追い風にCM契約アップ

  2. 2

    「インチキ男 ジャンボ尾崎 世界の笑い物」マスターズで不正しても予選落ち(1994年)

  3. 3

    青学大駅伝選手 皆渡星七さんの命を奪った「悪性リンパ腫」とはどんな病なのか?

  4. 4

    大谷翔平、笑顔の裏に別の顔 日刊ゲンダイは花巻東時代からどう報じてきたか、紙面とともに振り返る

  5. 5

    浜辺美波"激やせ"騒動はキンプリ永瀬廉との「破局」が原因か? 橋本環奈が励ます"みーちゃん"の近況

  1. 6

    ダイナミックな年に

  2. 7

    清原和博 夜の「ご乱行」3連発(00年~05年)…キャンプ中の夜遊び、女遊び、無断外泊は恒例行事だった

  3. 8

    2026年冬ドラマ大予想 「共感派」は杉咲花主演作が独占、「考察派」がザワつきそうな4作

  4. 9

    神田沙也加さん「自裁」の動機と遺書…恋人との確執、愛犬の死、母との断絶

  5. 10

    萬福(神奈川・横浜)異彩を放つカレー焼麺。常連の要望を形にした強めのとろみ