宅配なのに「銀のさら」の寿司がみずみずしいのはナゼ? ライドオンエクスプレスに聞いた
見せ方(盛り付け)にもこだわりがある。
「ネタは赤白交互に並ぶようにしたり、メニューに応じて流し盛り(同じ方向に向ける)、放射盛り(桶の外側から寿司を埋めていく)など4種類の盛り方を採用しています(写真は半放射盛り)。1人前でも5人前でも桶を上から見たときに美しい見栄えになるように工夫しています」(前出の担当者)
そんな銀のさらは1998年に「寿司衛門」の名称で岐阜に1号店を出店して以来、宅配寿司店舗を全国に展開。今や宅配寿司の半分以上のシェアを握る。そんな同社だが、ジャイロバイクの宅配だけでなく、テイクアウトに対応している店舗もある。アプリやWebで注文し、店舗まで取りに来れば10%オフなど割安価格で提供されるそうだ。
■関連記事
-
観光列車でGO! JR四国「志国土佐 時代の夜明けのものがたり」(窪川~高知~奈半利)高知の歴史や自然を体感できる「土佐流のおもてなし」
-
もぎたて海外仰天ニュース ロシアじゃiPhoneは使い古しのボロボロが「男らしい」? わざと傷だらけ穴だらけに仕上げた動画が大バズり
-
しっぽのお医者さん~ねこ医院長のぽかぽか日記 【動物&飼い主ほっこり漫画】第121回しっぽのお医者さん「ボクも里親になりたい!」
-
日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」 今も続く「皇室典範」は出来の悪い法律…男の側に不妊の原因を求める発想がなかった時代の産物だ
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 ストレス過多なコールセンター業務 それでも「孤独よりマシ」というシニアの「底なしの孤立」
-
もぎたて海外仰天ニュース イタリアで「世界最大の紙飛行機」のギネス記録更新! 大学生15人とユーチューバーが挑戦し見事達成



















